ちゃんと洗顔していますか?キレイな肌には実は洗顔がポイント!

あなたはキチンと洗顔できていますか?美肌のためには洗顔がポイントだったんです。

無添加の石鹸を使っています

time 2017/03/22

私は洗顔する時に無添加のものを使って洗っています。

毎日顔に付けるものなので、出来れば余計な成分が入っていないほうがお肌にも良いのではないかと考えているからです。

今使っている石鹸はW洗顔が不要なので、そのフォームを使うだけで洗顔が完了します。

少し面倒くさがり屋な私にとって、1回の作業でクレンジングと洗顔が出来るのは大変助かります。

また、そのフォームは顔だけでなく体なども洗うことが出来るそうです。

出来れば全身洗うのにも使ってみたいのですが、そうするとフォームの減りが早くなってしまうのでなかなか使うことが出来ません。

この無添加石鹸はとても気に入っているのですが、量に対して値段は結構高いです。

だから全身に使ってみたくても、なかなか使うことが出来ないです。

今の無添加石鹸は使い初めてからかれこれ5年くらい経ちます。

ドラッグストアで売っているものなので、在庫を切らしても安心です。

やっと自分にとってこれだ、と思える洗顔石鹸に出会えて良かったです。

ちなみに顔を洗う時には必ずぬるま湯で行っています。

ぬるま湯のほうが毛穴が良く開いて、毛穴の奥底の汚れがしっかりと落ちるんじゃないかと思っているからです。

今の洗顔石鹸と洗顔方法はとても気に入っていて、毎日の習慣となっているので今後も続けていきたいと思っています。

丁寧な洗顔が美肌にするコツ?!

以前BAさんに洗顔にはお金をかけた方がいいと言われたことがありますが、私は高い洗顔フォームは必要ないと思っています。

むしろ細かい泡を立てるネットを買った方がよいのではないでしょうか?洗顔フォームや洗顔石鹸などどちらでもよいとは思いますがとにかく泡だてること。

へたれた泡では意味がありません。

角が立つくらいにネットで泡をたてゆっくり円を描くように洗顔します。

泡だてネットがない場合は、洗面器に少量の水を入れ洗顔フォームを2センチくらい入れて手で泡だてるとよいと思います。

洗顔する時に手が肌にふれず泡だけがふれるように優しく円を描きます。

顔のTゾーンは皮脂が多いのでより丁寧に洗います。

次にすすぐ時ですが、体温より少しぬるいくらいのぬるま湯ですすいでいきます。

顎の周りや髪の毛の生え際などにすすぎ残しがあるとニキビの原因になったりするのですすぎ残しがないように注意します。

皮膚はだいたいティッシュ1枚分くらいの薄さと言われているのでとにかく強くこすりすぎないことが重要になってきます。

泡だてがうまくいかないと思う場合は最初から泡で出てくるムース缶タイプの洗顔フォームなんかもお勧めです。

ぬるま湯だけでの洗顔という方法も聞きますが、寝ている間に顔には汚れがつくのでやはり洗顔フォームあるいは石鹸の使用をお勧めします。